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つりネット;釣果情報 過去の情報(05年09月)


さんかじん
9月25日(日)姫路市白浜の、灘浜水路で午後からつりを試してみた。超過はあまり期待できないが暇つぶしで大阪ガス水路でブッコミ釣り。10年前までは大型チヌが良くつれた場所だが今では釣り人も見ない。餌は、イワムシとヒライソガニ。木っ端チヌ(チンチンカイス15cm〜18cm゛)×5、イイダコ×5ハイでした。 


AKIMARU
9月26日。N港のマイポイントへチヌ釣りに、アタックして来ました。潮色はベタナギ澄み気味!、N氏と並んで始めた。開始一時間ほどで1枚掛けるがハリス切れ!その後暫くしてN氏に当たり、しかしこれもバラシ!その後夕方になりフカセ釣りに変更、 即、自分に大きな当たり!凄い引き、やり取りの末上がったチヌは33センチの2歳ものだった。 その後直ぐにN氏にも来た!やはり強い引きだ、水面に上がった物は30センチ位?のぱんぱんのチヌだった。2人で仲良く1枚ずつだ!其の後日没で納竿となった。


武士の集中力
初めての日本海の沖釣り遠征で 寺泊へいざ、アジ五目。
05:00出航 北に走る 今回は船長のシナリオが素晴らしい。20分でスパンカーで風に立ち 水深40〜43m 私はミヨシすると オオトモでなんと初ヒットがヒラメ皆の衆 目が真剣になる サビキ釣りでだ、 僕は20〜25cmのアジ君達で忙しい、釣れているのにハイ 竿挙げてー、あれ釣りすぎたかなぁ いや違った、船長のシナリオが始まった。 少し深く50mラインで投入すると 一発目、私にアジとは違う ブイーンと引き込まれる。でかい鯖かと想いつつクッションゴムが付いているのでグイグイとダジタナカルカッタ3000をぶんぶん、あぁああカンパチ ヤッタァお隣さんは イナダ、アジの短冊、すごいぞ寺泊そして移動 。56mライン、また乗ってきた、35cmのキジハタだ。お隣はハナダイ、シマダイ、イナダ、アジの短冊、そして移動、60mライン とうとう来た。35cmオーバーのアジが短冊でヒット。うぉお 取り込もうとしたら、 船頭が「急げ シイラが来ているぞ、」 アレー 一番下のアジを食い逃げしやがった。魚影が濃く 素晴らしい一日で、し、た。


takezoh
9月23日、観音崎沖へアジ釣りに行ってきました。ポイントは観音崎沖55m!何回かコマセを蒔いて1mのタナで食ってくるのを待っていると、サバでも掛かったのかと思うほどグングン力強く引きます。水面に姿を現したのは今季最大33cmのマアジ!!超ビッグです!こんなドデカイアジが3連チャンで釣れました。アジの群れは小さいようで後が続きません。でもまたしばらくするとアジの群れがやってきてドデカイアジを単発でゲット!もう少しアタリが多ければ飽きることなく釣りが出来たのですが・・・。今日は相当食い渋っていたようです。アジ6匹がやっとでした。
Http://hot-fishing-site.sakura.ne.jp/fishing/index.shtml


さんかじん
9月23日(金)赤穂御崎福浦から手こぎボートを借りでクロダイつりをしました。上げ潮の好ポイントにアンカーを入れる。潮流は早いが何とかなりそうな潮行きだ。1投目で少し竿に響くような小アタリがあり手持ちに変える。数回、そっと聞いてみたらグイ〜ン!その後調子よく投入するたびにアタるのだ。魚とやり取りして玉網ですくいの繰り返し。開始から1時間の12時半には7尾のクロダイをゲットした。しかし、その後急に潮流が緩みアタリが遠のく。午後2時、竿じまいまで1尾追加で合計8尾の釣果となった。
Http://www.bb.banban.jp/~kfi10301/fishing/tyouka/tyouka2005b.html


横浜のhane
先週の3連休に釧路沖まで行ってアキアジ(サケ)を釣って来ました。初日はお天気にも恵まれ釣果にも恵まれたのですが、二日目は荒天でほとんど釣りになりませんでした。 
釣行記を書きましたので、興味がありましたらどうぞ見に来てください。
Http://homepage3.nifty.com/ahane/index.htm


futakami
9月17日に茅ヶ崎の沖右ヱ門丸からイナダ5目に挑戦。
6時出船。烏帽子岩の沖でウイリーシャクリを開始。20mからシャクリながら誘いをかけますが食いが渋く、かろうじてイナダ1尾と中型カワハギをゲット。その後江ノ島沖に移動して本ガツオとメジマグロに挑戦。5号ハリスが一瞬で引きちぎられる引きを堪能。12号ハリスに切り替えて50cmオーバーのメジマグロと本ガツ
オをゲット。サバも多数で目標の5目釣りを達成。
Http://www.geocities.jp/kfutakami/


GOJIN
9月19日(月)、今季好調の続く南房総のマダイを狙い千田港から出船しました。ポイントは白間津から白浜沖。水深は35m前後で船長のタナ指示は底から7mでした。左舷のミヨシで一枚あがり、トモでは連続のバラシ。右舷のミヨシでも一枚上がる好調のなか、私にはアタリが来ません。しかし7時半過ぎにようやく私の竿先が海面に刺さりました。あまりマダイに縁のない私には強烈な突っ込み。4号という安心さもあって、なんとか2kg級を一枚釣りました。過去一の一枚に大満足。その後は船中のアタリも遠のき、今季不調のイサキでも食ってくれればと2.5号までハリスを細くしました。するとすぐにアタリ。ハリスが細いので怖かったですが、引きの強さから一枚目よりも小さいことを確信しました。上がったのは1kgクラスで2枚目。終盤白間津沖へ戻った1投目にまたまた竿先が絞られました。合わせを入れるとドラグが滑る。2.5号ハリスで無理は出来ないので、ゆっくりタイの突込みを楽しみながら2kg超の1枚を追釣しました。船中5人で8枚。なんとマダイなんて縁の薄かった私が3枚で竿頭。大満足の一日でした。今季の南房総はマダイの魚影がすこぶる濃いです詳しくは
http://gojin.web.infoseek.co.jp/


warasa3
相模湾で好調なメジマグロ&カツオ釣りに3連休の中日である9月18日に行ってきました。茅ヶ崎港から出航し江ノ島沖での釣行です。現在人気のターゲットだけあって、港は大混雑していました。朝6時に出航しポイントの江ノ島沖へは航程0分程で到着、既に大船団が出来ており、期待は高まります。釣開始とともに大サバの入食いで始まり、回りでは本命のメジ&カツオも1日ポツポツ釣れており、私にも待望のカツオのアタリが・・・本命のメジマグロを釣り上げることは出来ませんでしたが、楽しい釣行となりました。帰宅してから釣りたてのカツオの刺身、〆さばをたらふく堪能、特に今が旬のゴマサバは50センチ近くあり、脂ののりが最高で家族でも大好評でした。ホームページに釣行記をアップしましたので、よろしければ下記URLへお越しください。
Http://www.geocities.jp/warasa3/Warasa/index.htm


takezoh
9月18日、中の瀬へアジ釣りに行ってきました。の瀬、富津沖、木更津沖を攻めるも全然反応なし。再び富津沖へ戻ると魚探には反応があるようですが食ってくる気配なく、しかも潮が速くて釣りにくく、ちょうど潮止まりの時間帯でもあったので、上げ潮になって食ってくれるまで我慢の釣り。潮止まりの時間帯となって潮の流れが落ち着いてきた頃、船中ポツリポツリと小型ながらもアジが釣れ出します。私も俄然やる気を取り戻し、効き上げ釣方に熱が入ります。しかし、今日に限ってこの釣方は向いていないようで、下から50cmの位置でコマセを振り、更に50cm上げた位置で待っていた方がアタリが出ました。アジ7匹がやっとでした。
Http://hot-fishing-site.sakura.ne.jp/fishing/index.shtml


余裕のよっちゃん
9月19日、大混雑の万博会場を横目に見て、愛知県の矢作川にアユ釣りに行ってきました。矢作川では上流部は既に網が入っているので、下流で午前8時から午後4時まで竿を竿を出しました。釣果は15センチ〜18.5センチを30匹。(チビでもしっかり抱卵)水中糸はナイロンの0.2号、ハリは3本イカリの7号と4本の6.5号を交互に使用しました。アユはかなりいるので、まだ当分楽しめそうです。


玉九郎
9月10日横須賀 新安浦から、乗り合い で太刀魚釣りに出船。竹岡沖水深20m、潮が異様に赤い、30号竿に、錘60号 シングル鈎のライトタックル。8時、実釣開始、まったくアタリ無し、喰アタリも無し・・・・4時間経過・・・・結局、船中9人 カタを見ず。でも、午後釣りで良形のカサゴ、メバルを20尾以上のお持ち帰りでした。  


meijin
昨日ヒメマス釣に行って来ました。晴天で波が若干ありました。これがベスト条件。群れが入って来れば5名乗り込んだ船で端から順番にアタリ、5連・4連.トリプルがあり、ダブルは朝飯前。取り込みに難儀するけど気分は最高、今期最高の釣果でした。
Http://www.xnet.ne.jp/fish/bbs//bphoto/050922.jpg


武士の魂
日本を太平洋高気圧が抱きしめた 、晩夏の夢、パラシュートアンカーで風に船を立てて、最高のよた波で竹岡沖〜第一海保を流す。一本をサビキ もう一本を根魚仕掛けを船の両舷に投下 後は 寝て待て15mライン。するとすぐに白鱚、でかいメゴチの嵐。サビキには、はぐれてきた鯖がポツンポツンと釣れ昼寝どころではない。嬉しい忙しさ風流され珍しく浦賀水道に寄り18mラインに。するとでかいホウボウがグウグウと鳴きながらGET。アオイソでサビキには良型のアジ、ああ幸せ。お向かいサン(観音崎沖)で太刀魚が良い。2ー30分で観音崎沖に渡れるけど、心抑えて体を休めるとして寝る。みなさんマイボートをもって海ンチュになりませんか。ちなみにパンツ一丁です。帰りには東京が変、、 どす黒い雲とその上に乗り掛かる白い波しぶきのような雲 ラジオを聞くと 大雨洪水警報 僕の基地は新中川川が増水したら帰れない。選挙の日一応不在者投票したけど、、吹きつける温かい北風に涙 変な東京湾でした。 Http://www.xnet.ne.jp/fish/bbs/bbs/bphoto/050916.jpg


えびぞる
千葉県は外川港から、ヒラメ釣りに行ってきました。ヒラメはマルチ安打がないという後輩を、むりやりに誘って、ヒラメ釣りの何たるかを教えちゃるとばかりに、市田丸さんにお世話になりました。と、と、ところが、朝一の投入直後、後輩が、『きましたよ。』と早速、巻き上げに入っているではありませんか?しかも、これがまた4キロクラスの良型。なかなかやるなと思いつつ、あたりを待ってると、続けざまに、『また、きましたよ。』しかも、またまた3キロクラス。その後自分も、小型ながら2枚を釣り上げ、タイに持ち込んだのもつかの間、すぐに2枚釣り上げられ、4対2。時間は、まだまだ6時半、ツぬけ達成も時間の問題?と思われましたが、途中から、南西の風が強くなり、波浪注意報発令!とのことで、早や上がり。最終結果は、7対4で完敗でした。しかも、後輩は竿頭。でも、4枚は、りっぱなもんですよね?


takezoh
9月10日、下浦沖へ今季最後のシロギス釣りに行ってきました。ポイント下浦沖。その15mラインでスタートしました。早速、沖目に投げてリサーチ開始するも反応なし。艫にいた人はかわった釣り方をしています。その人の仕掛けにはシモリウキが付いていて、沖目にキャストしてからルアーを扱うように、ピュッピュッと鋭く誘いを掛けています。名人のようで次々に良型をゲットしています。私も釣り方を真似してみると、途端にビリビリッとシグナルがありました。水深が浅いため、船下でこの釣り方をするよりも、沖目に投げてからやった方がアタリが出ました。その後も特大メゴチが混じりながらポツポツと数を増やしていきます。ビッグなゲストにマダイとカワハギも釣れました。シロギス27匹、特大メゴチ13匹でした。
Http://hot-fishing-site.sakura.ne.jp/fishing/index.shtml


いぬっころ 
<釣り場所> 新潟県上越沖(有間川沖)  
久しぶりに出かけたが波が高く濁りも入りあまりつれなかった。ハリス切の太刀魚が5匹程度、他は大あじ(40cmオーバー)5匹、真鯛(0,8〜2キロ)3匹、ワラサ(イナダか?)1匹の釣果でした。そろそろわワラサのシーズンになるから今後に期待しよう。太刀魚は邪魔だよなー。


北海道 fumio
9月6日、苫小牧沖で昼のスルメイカ釣りをしてきました。港での投げイカ釣りでももう100杯以上釣りましたのでイカに不自由はしないのですが昼のイカ釣りは初体験でした。180号の錘をつけ7本針で100mの底から釣り上げる昼のイカ釣り、不慣れな釣りで78杯で終了しましたが十分イカ釣りを楽しめました。釣り方などの様子はHPで見てやって下さい。
Http://www.aurora-net.or.jp/user/fumio/


東京都 温泉ぼうず
山梨県・富士川の鮎釣
9月3日(土)4日(日)と連荘で、富士川の巨鮎狙いの釣行です。8月18日の釣行では28Cm2匹が最大、幻の尺上は姿を見せたものの、同行者のバラシで涙を呑み、全員が力量不足を痛感しました。今回はリベンジ釣行でしたが、最大は同行者の29.8Cmと、またしても尺に届かず。私も29Cmを一匹上げて、まあ満足と言うところですが、ますます尺上鮎に夢が膨らみました。
詳しくはHPの釣行記で…。
Http://homepage3.nifty.com/bo-zu_onsen/


里川 釣人
9月2日から1泊2日で、禁漁前(岐阜県の多くは9月9日まで)のラストチャンスに、岐阜県高原川支流へ渓流釣り。朝から谷釣りです。夏場に雨が比較的多く、当日も増水気味で好条件でした。最初からミミズのエサで20cmのアマゴ。その後も良型がコンスタントに釣れ、約束の時間までにビクに二桁。友人と合流後は二人で交互に釣り、谷だけで20尾近く釣りました。ゆっくり休憩をとり、夕方は本流で毛ばり釣り。久しぶりの毛ばり釣りなので少し不安でしたが、こちらも好条件で6時ごろから良型の入れ食い。24cmのアマゴが出て毛ばり釣りを堪能しました。その晩はいつもの宿に泊まり、早朝から再び本流を。前日の釣果に満足していたので、本流で良型が少しだけ釣り、付近の川の状況を見ながら早めに帰宅しました。今回の台風14号の被害が川にも出ないといいのですが。
よろしければ下記のHPをご覧下さい。
Http://www.geocities.jp/satokawaturibito/


茅渟
三崎港北条湾では、現在シーバスが釣れています。サイズのほうは、50〜80cmの間で、アベレージサイズは60cmぐらいです。カワハギが今年は釣れ出すのが遅く、潮が濁っている日は釣果は望めません。潮が澄んでいれば25cmほどのカワハギが釣れることもありますが、自分はまだ釣っていません。3日土曜日にセイゴ52cmを北条湾で釣りました。HPの更新はやや遅れるかもしれません。
Http://www.geocities.jp/fishing_hp/


井上
幻とも言われるアカムツを釣りたくて、8月30日に波崎港仁徳丸さんに行ってきました。まだ開幕2日目という事もあり、私を含めわずか3名で出船。仁徳丸さんご自慢の大型船でゆったり大名釣りとなりました。目指すポイントまでは1時間ほどの行程です。1投目からいきなりアタリがありましたが、あがってきたのは良型のドンコ。次もドンコ。ヾ(− −;)オイオイ
スタートからこんな調子で、いったいどうなることやら。HPに釣行記をアップしてます。よろしかったら、ぜひご来訪ください。
Http://homepage3.nifty.com/rockfish/


田宮三郎
台風明けの8/28(日)、地元浦安橋たもとの新造船でタチ〜ビシ鯵リレーで出漁。今季のタチのスタート状況を確認すべく、例年より早めの試釣です。両釣とも超浅場と聞いていたのでベイトロッドの柔らかめに両軸手巻きリール+20cmのキス用片テンと30号オモリを用意。後半の鯵もオモリを30号のタイトタックル用ミニサイズのアンドンビシにチェンジしただけ。行って見ればタチは観音崎沖20m、鯵も中の瀬16mとまるで落ちキス狙いの様な水深。流れも弱くタックルはこれで大正解。しかしながら、台風明けの潮は水色はそこそこだが、表層から見える所は浮遊物だらけ。そのせいかタチのご機嫌は超悪く、小さなあたり2回のみで昼までやっても対面出来ず。後半の中の瀬の鯵は、流れが多少ある時で底から1m、潮が弛んだら1.5mmで頻繁にあたり。どちらにしても重いビシと電動リールなんて全く無用。ライトタックルで疲れ知らずに引きを楽しんでみては。


もる
8/27(土)の夜中より早朝まで房総は勝浦方面にアジ釣行してきました。ルアーでは仲間がメバル用のワームでシーバスを1匹あげたのみ、エサではトチザメが釣れるくらいでかなり渋めでした。
Http://www.border.jp/b_fish/index.html


神奈川県 まずいっぴき
<釣り場所> 静岡県
台風の後だったのであまり期待できませんでしたが、コトヒキ、メッキ狙いで伊豆に釣行しました。現地で釣友のコロンボさんОさんと合流!明るくなり始めた時刻から釣行開始!何投目かに今回のターゲット。コトヒキがヒット!引きを十分に楽しみました。3匹を調子よく釣ったところで少し活性が落ちてきました。やはり台風の後の為か・・・少し沖を狙い遠投するとバイト!この特有の引きはメッキ!これまた十分に引きを楽しみ久々のメッキをゲット!何ヵ所かポイントを廻り午前中にコトヒキ3、ダツ1、メッキ5匹を釣り私は、これだけでも大変満足!3人の食事は釣り談義で盛り上がりました。 午後は、コロンボさんとOさんは、青物狙いで沼津方向へ私は、更にメッキ狙いで南下します。漁港によっては台風の影響でゴミが多く水温も低くベイトもサッパリのところが、多いようです。そんななかベイトがサーフェイスでザワツイテいる小さな漁港を発見。ワン・キャストめから狂ったようにメッキがチェイス!久々です・・・ここでこれまた十分にメッキの引きを楽しみました。オニヒラも混ざり15匹のメッキを追加!時間、15時から30分程の爆釣タイムでそれを過ぎるとベイトとともにメッキも消え失せ静かな漁港に戻りました・・・よくあるパターンですね。Http://homepage2.nifty.com/mazuha/


ぱう
8/27(土) 台風明け。平塚 庄三郎丸さんよりシイラで出船しました。
台風一過、海は凪。 20分ほど走り浮遊物でキャスト。 一発目で今日一番のシイラが上がるが、ペンペン。 早々に見切り、次の浮遊物、次の潮目と異動していく。4つめの潮目で活性の高い群れと出会い、今日初ヒット。60cmくらいのペンペン。その後、この場所で2回フックアップするが、2回とも船縁自然リリース。そして、次の場所。波のまったく立っていない、鏡のような海面に「ゴボッ」っとボイルがある。フルキャストし遠くでヒット。なんとか寄せてランディング。 92cmオス。その後ポッパーでも高反応でした。鳥山にも出会い、水面を跳ねるベイトを確認しましたが「トビウオ」の稚魚を追っていました。だからかもしれませんが群れの移動がやたら早かったように思います。全般的に、前半は群れに多数会いペンペン主体、大きいシイラは何回か現れましたがなかなかフックアップしませんでした。好調だった前半に比べ後半はダレ気味でした。各所で水面に鳥がいるのですが、みんな休んでいました。バイト、チェイスは数知れず、バラシが20回以上。キャッチが7,8尾といったところでした。
Http://www.toriibara.com/


takezoh
8月27日、中の瀬へアジ釣りに行ってきました。
第一投目は効き上げ釣方を3回繰り返すもアタリがないのでコマセの詰め直し。第二投目に底から低めの1mでアタリが現れ、まず姿を見せたのは小型ながらも本命のアジ。この後も低めのタナで小アジ主体にポツポツと釣れ、開始30分も経たないうちに今季最多の8匹をマーク!潮が動き出すと20cmクラスの中アジが一時入れ食い。アタリは途絶えることなく、午前中で今季最多の30匹を突破!午後になっても勢い衰えず、ほぼ入れ食いで自己最多の50匹をマーク!今日の竿頭は56匹。私は1匹及ばず55匹の次頭となりました。
Http://hot-fishing-site.sakura.ne.jp/fishing/index.shtml


warasa3
大磯海岸でサーフトローリング好調の情報をキャッチし、翌日の8月29日(月曜日)に平日釣行しました。台風11号が通り過ぎた直後だけに、海の回復状態が心配でしたが、海の状況はまったく問題が無く、波もべた凪で天気も曇りと、絶好の釣日和です。後は釣果が伴えば・・・・・・。釣開始後暫くすると、大きなナブラが発生しソーダが入食い状態で、ソーダの強烈なアタリを堪能しました。ソーダの魚影が濃すぎたのかソーダ以外の青物が遠慮気味で、前日はワカシやサバ、ソーダでクーラ満タン早上がり情報もあったのに残念です。釣果は賞味1時間半で、36センチの良型ヒラソーダ1本と丸ソーダは2桁以上でした。
ホームページに釣行記をアップしましたので、よろしければ下記URLへお越しください。
Http://www.geocities.jp/warasa3/Warasa/index.htm


温泉ぼうず
8月20日、山梨県・塩川へ鮎釣に行ってきました。
2日前に富士川で体力を使ったので、楽な川ということでしたが、渇水で垢ぐされと言う悪条件。川はどこでも歩けて楽なのですが、ポイントがつかめず苦労しました。ようやく浅瀬で掛かるポイントを見つけたのですが、これからと言う時に突然の夕立。ずぶぬれで戦意喪失しましたが、それでもまあまあサイズを何本か上げることができました。詳細はHPで…。
Http://homepage3.nifty.com/bo-zu_onsen/


フラーレン
8月27日、北浦周辺のホソへ、マブナ釣りに行って来ました。
7時から始めましたが、1時間近くフナのアタリがなく、さらに、取水場からのモーター音が聞こえてくると、水の流れが加わって釣りにならないので、馬渡に移動して釣ることにしました。川の中心よりも、際ギリギリにエサを落としたほうがアタリは出やすかったです。12時までに、12〜20cmを12匹釣って納竿しました。


茨城・牛久 春告魚
会社の釣り仲間5人と新潟・上越に鯛釣りに。
せっかく、新潟まで行くのなら、鯛の専用竿を買ってしまおう。つり船のホームページを見ると仕掛も、錘、針、ハリスの長さといろいろ取り決めがあります。いよいよ、当日の朝、4時半に出船。3人は右舷に僕たち2人は左舷胴の間。ここなら、船長や仲乗りさんの目も届くし、安心です。「タナは上から53メートル」。58メートルでコマセを振って、5メートル巻き上げます。2投目コン、コンとあたりがきて、胴調子の竿が手元から海中につきささりました。「鯛かな?こんなに簡単に釣れるのかな」電動リールを巻き上げ、10メートルのハリスをたぐると「鯛だっ!」タモ入れしてもらい、船の中にドンッ。ひれピンのピンクの真鯛、それも50センチ近くあります。途中、60センチ近いハマチも釣れて、船中は活気づきます。釣果は全員、日本海の美しいピンクの真鯛を手にすることができ、満足の釣行でした。


東京墨田 ハゲラマン
 8月14日近くの江東新橋下に中一、小3,4歳の孫を引き連れてガキ大将のつもりでハゼ釣り。ハゼ君は辺地の石ころの上にお茶も出さずに餌待ちでしかも逃げ腰でお出迎え。餌つけの指導、とりこみ、孫たちの面倒を覚悟の上の釣行。7時頃から10時半頃までに150尾の釣果。4歳の孫が30尾を超える釣果。昨年に比較するとかなり小さい。7〜8センチが大半でしたが意気洋々の引き揚げでした。 



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