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つりネット;釣果情報 過去の情報(05年12月)


えびぞる
今年もやってきました。潮干狩りの季節です。えっ?潮干狩りは初夏でしょって?いいやっ!!今が、旬ですっ。潮干狩りといっても、アサリじゃありませんよ。ターゲットはイ・イ・ダ・コです。今の時期、大潮の夜、干潮時間にあわせて、干潟を探すと、イイダコちゃんとかくれんぼができるんです。これがちょっと、かなり楽しいんです。懐中電灯で探すと、お砂の上で寝そべっているヤツ、貝殻の裏にかくれてるヤツ、なかには、巻貝の中にはいってるヤツまでいるんです。そうそう、浅瀬を泳いでるところをGETできたら、感動もんです。なんだかんだで、時間のたつのも忘れ、気づけば2時間、30匹ぐらいめっけたところで、終了。。家に帰ると、朝に近い深夜。すぐにふとんにもぐりこみ、次の日ゆっくり捌きました。鍋もいいし、さしみもOK。今回は、捕りすぎたので、正月まで冷凍しておいてみましょう。


北海道 fumio
12月20日日本列島を包んだ寒波の影響を受け釣りはお休みでしたが天候も落ち着き、しばらく振りで小樽南防波堤にコマイ釣りに出掛けました。北の海はタラ科のコマイ釣りシーズン、近い小樽で午後11時まで粘って30cmクラスのコマイ14匹釣ることが出来ました。11月の末寿都で抱卵ホッケ66匹、12月1日は室蘭港でコマイ大小合わせて53匹、7日は留萌港で25cmくらすのニシン200匹釣れました。詳しくはHPで見てやって下さい。
Http://www.aurora-net.or.jp/user/fumio/


彬ちゃんのパパ
12月15日(木)、今期2回目の大洗沖の「ヒラメ」釣りに挑戦。平日ということもあり2名で6時に港を出航。船長の合図とともに凪の海に仕掛けを投入すると第一投目から当たり。慎重に合わせあがってきたのは、1kサイズヒラメ。その後、場所を移動する毎に1k程度のヒラメが顔を出してくれました。そして、4匹目のヒラメが凄かった。船長の合図とともに仕掛けを投入すると海底に到着する前から引く。すかさず、竿をあげるものの中々どうしてドラグが空回り。きつく閉めやりとり再開。やっとのことで海面まで引き上げ船長にタモですくってもらいました。家に帰り実測した結果、ヒラメは自己記録の4.1k、75cmでした。興奮冷めやまぬまま仕掛けを投入すると、またまた、当たり。あがってきたのは2kのヒラメでした。嘘のような状況は続くもので、その後も2枚(1.5K)を釣り上げ、前半の3時間30分程度で7匹を釣り上げました。後半は、潮が動かなくなったことから1K1枚を追加し、結局、8枚で終了しました。同船の方は1Kと2Kが各1枚でした。何が良かったのかよく分かりませんが、前半は魚の追い食いもあったことから活性が本当によかったようです。当然、船長の腕によるところが大ですが。 家に帰り、彬ちゃんがヒラメをみてビックリ。「お父さん、本当は釣りうまいんだー」の一言に無言。記念写真に収まりました。さてさて、その後、8枚のヒラメですが、夕飯に1枚食べ、残り7枚を5時間かけ調理しました。海上にいた時間に匹敵する時間には参りましたが、本当にうれしい悲鳴でした。


牧田 安晴
カレーはいずこ。
14日。久し振りに富岡の堤防に行き、30センチのカレ−を刺身にして食べたい!との意欲で、下げの時間にヘリポ−トよりでチャレンジしました。20センチのアイナメがきて 幸先の良い日だ!と一服して、竿を5本並べて 竿先を順番に睨めっこしたが、トラキス・キス・ハゼ・ヒトデと散々。上げ3時頃になり、やっとの当たり。リ−ルを巻いていくのに力が掛かる。「やった」と思い揚げて見ると「小葉カレイ」残念!と釣り場をさる一日でした


takezoh
12月11日、竹岡沖へカワハギ釣りに行ってきました。風とうねりがあるので、カワハギの繊細なアタリをキャッチするためにハリスを短かめにセット。まずはカワハギの出方をみるために定石通りに弛ませ釣りからリサーチ開始。しかし、ラインを弛ませても強風であおられてしまい、アタリをキャッチ出来ず、エサだけ取られている始末。今度はラインが風の影響を受けないよう竿先を水面に近づけてみますが、うねりで船のアップダウンが激しく、オモリが底から離れてしまいます。トラギスラッシュ!これでもかーっ!というくらい邪魔してきました。午前中はトラギス集中攻撃を浴びながらワッペンサイズのカワハギを2枚上がっただけ。納竿1時間前に船中パラパラとカワハギが上がります。私も20cmクラスのカワハギを2枚追加。この内1枚は2枚分はある27cmの良型カワハギで、カワハギ特有のアタリを堪能できました!結局、今日のカワハギは激渋く、4枚しか釣れませんでした。
http://hot-fishing-site.sakura.ne.jp/fishing/index.shtml


彬ちゃんのパパ
12月に解禁になった大洗沖のヒラメ釣りに10日(土)に行ってきました。当日、5時集合時には各釣り船の周辺には多くの釣り人たちが集結し、6時の出船を前に熱意が伝わってきました。釣行の方は、40分程度で釣り場に着き、6人の釣り人が素早くイワシを付け釣りを開始。右・ミヨシの釣り座の小生に第一投目から当たり。竿がしなったため、暫く間をおいて竿をあげるとのりました。海底、35m程度からあがってきたのは、2.2Kのヒラメでした。その後、小生の右に座った方に1kが、続いて、左舷・艫に1.5Kが釣れました。当たりはあるものの、すっぽ抜けが多く我慢の釣りが続きました。そして、右舷に座った小生を含めた3人に1.5〜1Kのソイが連続して釣れましたが、釣果は結局これのみ。途中から風も強くなり、波も出てきたことから釣りづらく、船長もポイントを色々探ってくれましたが、13時の沖上がりになりました。家に帰って、夕飯にヒラメとソイの刺身を出しました。彬ちゃん、彩ちゃんとも美味しいとの一言。ヒラメの頭は焼き物にしましたが、これまた最高でした。ヒラメの身はラップにくるんで冷凍し、正月用の「しゃぶしゃぶ」に保存しました。また、美味しい食べ方です。皆さんも如何ですか。


warasa3
リフレッシュ休暇を利用して12月8日に平日釣行で剣崎のイナダ釣に行ってきました。前日の船宿釣果情報でイナダの食いが復活との活字が飛び込み行ってみることにしました。行って見ると12月の平日にもかかわらず、イナダ船は満席に近い状態で、18人の釣客を乗せて、今回のイナダポイントである松輪根に向かいました。ポイントに着くと既に大船団が出来ており、まるで最盛期を思わせる活況振です。釣果は1投目から連釣で、途中仮眠時間を挟み、さらに30分早仕舞いしたにもかかわらず、クーラ超満タンで、樽に確保してあった、あふれたイナダは隣の方に進呈しクーラ1杯分のイナダをお持ち帰りとしました。この時期の東京湾のイナダの食味は、脂ノリノリで下手なワラサよりも旨いかもでした!こんなに釣れているイナダも、時期が時期だけにいつまで釣れる続けるのでしょうか?ホームページに釣行記をアップしましたので、よろしければ下記URLへお越しください。
Http://www.geocities.jp/warasa3/Warasa/index.htm


ぱう
2005/12/05。 横浜〜川崎 チャーターボート REALさんから出撃しました。クラブチーム C・E・T さんの例会にゲスト参加させていただきました。前日、西高東低。日本海側大荒れ。。寒い!!!。大物狙って富津まで渡るハズでしたが、風の影響で渡れず。京浜運河を中心に打っていくことになりました。扇島〜東扇島を中心に、ミノー、バイブレーション、テールスピナーで攻めました。ジギングも。結果、アベレージ 40〜55cm キャッチ、数十尾。(ボート全体で)といったところ。自分はくはたぶん十数尾でしたが船中、最長の 70cmを上げました。
http://www.toriibara.com/


里川 釣人
いつの間にか師走になり、竿納めの時期になりました。このところ釣りは一服状態ですが、先日地元の新聞に、里川 釣人のヘラブナ釣行記事(25cmから35cmが130枚の爆釣)が掲載されましたので、4月の渓流釣行記事と一緒にHPに載せました。また渓流釣り解禁までの充電期間に、自分の本棚を整理して渓流釣り関係の蔵書80冊ぐらいを、順次紹介していきたく思ってます。よろしければ下記のHPをご覧下さい。
http://www.geocities.jp/satokawaturibito/


GOJIN
全面解禁になった鹿島灘のヒラメを求めて12月3日に釣行しました。解禁直後から爆釣で早上がりも出ていますが、当日も朝から入れ掛かり状態でした。エサのイワシはマイワシでなくセグロイワシでしたので、ちょっと仕掛けを変えて釣りましたが、エサが小さいため食い込みも早くて、8打数8安打のパーフェクト。しかし中盤から潮がたるみ食いが悪くなったので、4打数1安打で最終的には9枚で終わり、自己記録タイでとどまってしまいました。ツ抜けできる状況だっただけに、悔しい思いです。船中釣果は1〜9枚で14人で69枚とか。エサ切れで30分早上がりでこの釣れ具合でした。
鹿島のヒラメが絶好調です。詳しくは
http://gojin.web.infoseek.co.jp/


まずいっぴき
西伊豆からメッキを狙って釣行してみました。実績ポイントを何ヶ所かせめてみますがメッキの姿が見えません。海は西風の影響で場所によっては既に底荒れ状態の場所もあります。可能性のありそうな河川に移動してミノーを投げてみますが反応なし・・・ターゲットをフラット系に変更することにしてこの頃は、ほとんど使うことのない大きな白いグラブを結んで足元にフォール!寒いのでちぢこまりながら安直な攻めに徹底します。「ここかな!」と言えるところでグゥグゥーときて独特の引きの後にあがってきたのは小さなマゴチです。風は強くなる一方で南の河川に移動。先ほどのグラブをそのまま係船の下に落とし引いてくると25センチから15センチほどのメッキが飛び出してきて・・・バイト!・・・急にやる気モードに戻り直ぐにミノーを結び引くとまたバイト!でも取れたのは小さいほうの2匹でした。係船やブイや係船ロープがありなおかつ底に変化のあるところはまだメッキがいるようです。午後は、更に海は荒れ気味に・・・帰りの小さな河川でパシャパシャと小さなメッキが1センチほどのべイトを追いかけていました。ちょっとこれはかかりそうにありませんネ・・・
http://homepage2.nifty.com/mazuha/


神奈川県 のんべ丸
晩秋の釣果
皆様毎度釣にいそしでいることと思います。期待通りの大漁のことでしょうか?さて、のんべ丸の晩秋釣のレポートを報告します。まずは、10月1日に早川港から仕立てでカワハギ釣に行ってまいりました。朝6時出帆で向かったのは福浦港沖のイナダ狙いで入れ食い状態で楽しみました。ここでは沖釣鯵かぶらサビキで鰯をかけてその鰯にイナダを食わせる生かし釣でした。朝から2時間入れ食い状態を経験し、ばらしの連発でしたが5本の50センチ越えイナダをゲットしました。その後釣り場を移動しハゲ釣になりましたがチャリコ入れ食いで肝心のハゲは、かからず惨敗に終わりました。例年ならつ抜けまで行かないまでも楽しめるのですが、結果はイナダ頭10本ハゲ8枚で、すそはイナダ2本ハゲ0枚となりました。晩秋の釣果としては不満足の結果でした。次に11月23日に乗合でスミイカ釣に行ってまいりました。金沢港の午後船に乗りましたが、当たりが有るもののヒットまで持ち込めなく苦戦しました。釣法は中錘使ったエギングでした。外道のイイダコも混じりましたが頭4杯すそ0杯でした。今年は季節の釣物が遅れているうえに安定しないようです。マイボートを繰り出す大漁続きの期待も消えうせてしまいました。秋と冬の狭間で海の中はどうなっているのでしょうか。これからの釣果に期待するのんべ丸でした。これから年末年始の釣に夢を見る獏釣師ののんべ丸、はたしていかに。


彬ちゃんのパパ
11月27日(日)千葉県江見港から「イサキ五目」で友人のA氏とともに乗船。5時30分集合、6時15分出船、6時30分釣り開始とともに、べた凪の海に 10名の釣り人の仕掛けが35〜45mのタナを一気にしゃくり上げました。しかし、5分、10分経っても歓喜があがりません。やっと、20分程度経って、A氏が船中最初のイサキを釣り上げました。他船も同様で、ポツポツとあがっているようで今月上旬に来たときとは雲泥の差です。小生は仕掛けのトラブルで満足の行く釣りが出来ず、やっと最初のイサキを見たのは、1時間を経過していました。型は35cmは超えており、満足の行くもの。すかさず、仕掛けを投入するも、次にあがってきたのは30cmでした。その後、釣果が落ちたので、船長がハナダイのポイントに船を移動。すかさず、隣の方が40cm程度を釣り上げていた。小生も、底からゆっくりしゃくり3秒程度置く方法で釣りを開始すると、やはり40cm程度のハナダイが釣れました。結局、このポイントでも釣果が期待できなかったことからイサキの釣りポイントを数カ所移動しましたが、結局、船頭になったA氏が15匹のイサキと本当に低調でした。小生は、イサキ2匹、ハナダイ1匹、鯖2匹と惨憺たる内容でした。仕掛けは、2Gだとダメで、1.5Gだと釣れる状況でした。また、根魚も狙いましたが、食いが渋く釣果を見るには至りませんでした。釣りの方は、強風が吹き始めたため11時30分に終了。すかさず、魚屋に直行して彬ちゃんが好きなカンパチ等を購入し、釣った魚とともに夕食に刺身等で出しました。「お父さん毎回釣れるね。お魚ありがとう」とのお礼の言葉に「今度、また行こうね」というのが精一杯の父でした。本当に難しい一日でした。


mao's master
11月26日の晩、行ってきました(^^)川崎の東扇島。日中はこの季節としては穏やかで風も無かったので釣り日和じゃん!ってな軽い気持ちでしたが、やっぱり防寒対策はそれなりに・・・!さて、釣果はといえばメジナ×2。木の葉メバル×2。ハゼ×1。イシガニ×1。アナゴ×4。なんだかんだで5目達成!いろいろ試し悩みながらの釣果ですが、久々満足感のある釣行となりました(^^)V詳細はWebにてUPしてますので参考になれば。
http://f1.aaa.livedoor.jp/~maocafe/index.html


aki2
北海道後志支庁寿都群政泊町弁慶岬でのホッケ釣り11月27日後志支庁寿都郡政泊町にある弁慶岬下の磯に午前6時30分(日の出は6時40分)ホッケのウキ釣りに行きました魚影は濃いようで撒き餌を撒いて30分くらいで足下に寄ってきました!しかし棚は深いようで2広半に浮き下をセットしマグロのブロックをさいころ状にした物をチヌ針に付けて実釣開始途中ライントラブル等もありましたが予定の30匹を釣り上げるのに2時間も掛かりませんでした!釣った魚の雌は殆どが抱卵しており脂がのって居るようです。先週から本格的に岸寄りが始まったようなのでこれからが楽しみです。
Http://www.lares.dti.ne.jp/~aki2/


Teazoh
11/26、まだ釣れていると言う情報を元にメジマグロ、カンパチ等々のジギングに挑戦しに貴雅丸に乗船してきました。今年の夏あんなに釣れなかったシイラが爆釣。 何とかメジマグロは1本確保出来ましたが、真剣なジギングも実らずカンパチ他の青物系には見放されてしまいました。やっと、釣果が出て、船宿のHPに写真を掲載していただきました。(^_^)v以下のアドレスに釣行記が掲載されていますのでよろしければ訪問下さい。
Http://homepage2.nifty.com/pier/


GOJIN
11月26日、鹿島港からヒラメ釣りに出かけてきました。今季2度目の挑戦ですが、一度目はアタリすらなくオデコに終わり、今度こそはヒラメの前アタリから引き込みまでを楽しみにしていました。確実に一枚をGETするために孫バリをトリプルフックにしていましたが、特等席の左舷ミヨシであるにもかかわらず、周りにアタリはあるのにわたしにはアタリなし。イワシの泳ぎに負担を掛けない様にとシングルに変更したとたんにアタリがでて、ソゲながら一枚GET。その後終盤に底が明るくなったのかアタリが出だして、最後の流しに久しぶりにわたしにもアタリが訪れ、じっくり食わせて2.2kgを追釣しました。その他イナダも3本釣れておもしろい一日でした。12月に入っての全面解禁ではさらに大型も期待でき楽しみです。詳しくは
http://gojin.web.infoseek.co.jp/


takezoh
11月25日、剣崎沖へヤリイカ釣りに行きました。まずは久里浜沖90mからスタート。着底と同時にイカ特有の竿先を引っ張るようなアタリ!単発ではありますが一投目から本命をゲットできてひと安心。反応はすぐに消えてしまうようで次の反応求めてポイント移動となります。第二投目も着底後に1、2回シャクると乗ってきて、多点掛けさせるために少し時間を置いてから巻いてみると、見事にダブルでゲット!その後は反応ッ気がなくなってしまい、ポイントを剣崎沖へ移動。船長の「底付近に反応出てるよ〜」とアナウンスがあり、着底すると同時に乗ってきて、本日最多の3点掛け。水面付近で惜しくも1杯をバラしてしまいましたが2杯をゲット!反応は出っ放しなようで、手返し良くすれば、一回の流しで2、3回投入できるので数を延ばすことも可能です。誘い方も1、2回シャクった後に竿先をストーンと落とした時に乗ってくることが多く、11杯をゲットしました。
Http://hot-fishing-site.sakura.ne.jp/fishing/index.shtml


Sadaki Matsui
11月25日金曜日、南房洲崎港より北山丸さんで午前船の私にとって初めてのキンメ釣りに行ってきました。洲崎沖300メートル前後の深さで潮も小潮のため速くなく大船長のマンツーマンの親切な指導の下、とても楽しく釣りができました。釣果は30cm前後と少しこぶりでしたが32匹Get、帰港直前には「もしや、アカムツかアラか?」の引きに大船長とあがってくるのが楽しみでしたが残念ながら1メートル近いサメでした。帰宅してからは煮つけ、塩焼き、あら味噌汁、刺身、開きなどなんにしてもおいしくいただき家族大満足でした。小春日和のなか楽しい釣りでした。


katumi yagi
始めまして 
最近の釣り成果は 11月10日松輪港から仕立てで イナダを釣りに行きました朝から入れ食い状態で21匹(50cm前後)釣れ早上がりでした。今年はまだメジマグロ、イナダ、本カツオがいるので12月5日に又入ってきます。


美猫
新聞によると諏訪湖のワカサギ釣りが保護のため禁漁に!なんて報道された。11月19日(土)確認がてら釣りに行った。土曜日とあって非常に混んでいた。久しぶりに背中合わせの釣りとなった。一時入れ食いだったり止まったりでポツポツと釣れている。船頭曰く、昨日は2kg揚がったとか?1匹平均3gとしても600匹強!我が釣り仲間4人併せてやっと約800匹なのに?詳しくはHPをご覧下さい。
Http://www4.ueda.ne.jp/~smt-cat/



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